お知らせ

京都府立医科大学の大庭特任助教が日本老年行動科学会で研究発表を行いました。

2017年11月28日ニュース

筑波大学東京キャンパスで行われた日本老年行動科学会第20回東京大会で、京都府立医科大学の大庭特任助教が認知機能と家計の変化に関する研究を発表しました。

大庭輝・角谷快彦・成本迅 「認知機能の低下が家計の変化に及ぼす影響―JSTARデータを用いた2年間の縦断解析―」